税理士です、最近ヒマが多くなっています。


by yjf60owlkr
 元横綱朝青龍関が知人男性に暴行したとされる問題で、日本相撲協会の理事会が「泥酔状態にありながら暴力を振るっていないと断言する元朝青龍の発言は、信ぴょう性に欠ける」と結論付けていたことが16日、分かった。
 協会は同日までに、今回の問題をめぐる中間報告を文科省に提出。この中で「本人が暴行を認めておらず、協会の調査能力にも限界がある」として、正式な処分を行わなかった経緯を説明した。
 ただ、「暴力を振るった覚えはない」などとする元朝青龍関の発言については、4日の理事会で「信ぴょう性に欠けるとの認識を共有した」と明らかにした。
 川端達夫文科相は16日の閣議後記者会見で「最終的な報告を受けてから、対応を判断したい。やはり、横綱がこういう形で引退したことは極めて深刻だ」と述べた。 

【関連ニュース】
【特集】朝青龍騒動記〜ついに引退表明〜
【相撲コラム】土俵百景
〔写真特集〕貴乃花親方
〔写真特集〕大相撲 横綱朝青龍
「衝撃に包まれる」=朝青龍引退で韓国通信社

<衆院予算委>「秘書兼職やめては」 経産相「考えさせて」(毎日新聞)
国内後発品大手3社は大幅な増収増益(医療介護CBニュース)
<上野動物園>パンダ飼育へ 11年にも中国から受け入れ(毎日新聞)
王将戦第3局 久保が勝ち2勝目(産経新聞)
新潟の福田組が5億円所得隠し…国税指摘(読売新聞)
[PR]
# by yjf60owlkr | 2010-02-17 13:58
 ■おしゃべりではなく話せる女性に 「書く」「話す」「撮る」力を養います。

 −−女性自立の会「フィーユ」の主宰者として活動されています。発足のきっかけは

 本堂 平成11年に初めて上海に行ったのですが、現地の女性が本当にきれいで街を元気に闊歩(かっぽ)していたのです。そして、みんなしっかりと働いている。女性が生き生きと活躍している街は経済が発展しています。日本の女性ももっと元気であるべきだと思い、日本に帰ってから女性の自立を目指した会を作ろうと思いました。

 −−この年にフィーユを始めるわけですね

 本堂 ところが、当初は7人ぐらいしか集まりませんでした。少ない人数でも「何かやっていかなければ」と必死でした。今年で発足から11年目を迎えますが、月に1回の定例会には20〜30人の女性が参加します。会員は20代および30代限定にしています。ただ、40代でも「頑張る40代」は引き受けています。

 −−フィーユでの指導は厳しいと聞いていますが

 本堂 女性の自立といえども、一番の基本は礼儀・作法です。マナーだったり、あいさつだったり、声の大きさだったり、外見だったり。さらにメールの送り方から手紙の書き方まですべてで、そのあたりは厳しく指導します。それぞれの分野で活躍したいと思っても、礼儀・作法は絶対に大事なので、徹底して行います。

 −−具体的な活動内容は

 本堂 「書くこと」「話すこと」「写真を撮ること」の3つをみなさんに勉強してもらっています。書くことを通して、本当の自分が見えてくることがあるのです。それに書ける人は話せる人だと思います。おしゃべりな女性ではなく、話せる女性になってほしいのです。

 −−写真を撮ることも活動の一つに挙げていますが

 本堂 カメラは最良のコミュニケーションツールです。初めて会う人に対して「写真を撮ってもいいですか」と話しかけないと、写真を撮ることはできません。コミュニケーションはそこから始まります。また、写真は決断力や瞬間の判断力、さらに美的感覚やセンスを養います。

 −−活動の成果はどう評価するのですか

 本堂 ノルマのようなものはなく、例えば、書くことに関しては、まず新聞の投稿欄に掲載されることからはじめ、エッセーや論文などにも挑戦してもらっています。あまり投稿欄に載らないようだと、退会を求めることもあります。

 −−それは厳しいですね

 本堂 プロセスも大事なのですが、結果が出ないと、本人も頑張れないし、まわりからの評価も得られません。投稿欄に掲載されることで家族や会社の人たちに、頑張っている自分をアピールすることや感謝の気持ちを伝えることができます。

 −−女性読者に、すてきな女性になるためのワンポイントアドバイスがあれば

 本堂 早起き、朝刊、朝食です。朝を制する者は人生を制すると思います。(聞き手 香西広豊)

<雑記帳>秋田に来ねが〜 「がおたくん」に人気(毎日新聞)
<GWG買収>韓国逃亡の会計士、脱税容疑で逮捕 東京地検(毎日新聞)
<鳩山首相>衆院選直後1.8億円引き出す(毎日新聞)
浮島現象 タンカーが汽車に 三重・鳥羽(毎日新聞)
入学者ゼロで新年度?兵庫の法科大学院(読売新聞)
[PR]
# by yjf60owlkr | 2010-02-16 13:57
 将棋の第36期女流名人戦(報知新聞社主催)の五番勝負第3局が10日、東京・千駄ヶ谷の将棋会館で行われ、現役高校生の里見香奈倉敷藤花(17)が、清水市代女流名人(41)に勝ち、3連勝とし、史上4人目となる10代での女流名人位を獲得した。

<通天閣>2・10(ニット)の日に手作りマフラーの贈り物(毎日新聞)
明治神宮で話題のパワースポット「清正井」の秘密に迫る 行列は5時間待ち!?(産経新聞)
【ショートトラック】駆けろ「美馬」 名付けた祖父も応援(産経新聞)
逮捕の容疑者、弟の名かたる…釈放し逮捕し直す(読売新聞)
がんの悩み共有 「がん患者・家族会」13日発足(産経新聞)
[PR]
# by yjf60owlkr | 2010-02-15 13:17